
MCR皮内接種検査

検査後の状態

森先生による検診

森先生を囲んだ昼食
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平成15年10月
9月と10月の2回、ガンフリー友の会の検診日に森先生の病院におじゃましました。その前に私(このサイトの製作者)は会社の上司からガンフリーの話を聞き、五十嵐代表と会って色々な事を聞きましたが、最初は本気には取れませんでした。しかし、色々な方から話を聞くうちに本当なんだと思うようになり、私のできる事(サイトの製作)でガンフリー友の会のお手伝いする事にしました。
話は戻りますが、9月と10月の検診日の朝、五十嵐代表と待ち合わせをし、病院に9時ごろ行くと、もう既に数人のガンフリー友の会の方々(ガンフリー友の会の月に一度の検診日は、ガンフリー友の会の会員しか来院されません)が来ており、お互いの病状などについてお話しをされていました。皆さん夢中になって入院した時のお話しや、現在のご自身の症状などお話しをされておりましたが、私の記憶に強烈に残っている話を例に上げてみましょう。
ある女性の方のお話で、その方は乳癌で摘出しなければならない程だったそうです。手術の日程が決まった後、ガンフリーの事を知り、すぐに会員になられて、森先生に診断していただき、ヨード剤MMK-GOLDを手術の17日前から服用しだしたとの事でした。
そして手術に臨みましたが、手術後は痛みも感じず、術後5日程度で退院できたそうです。同じ病気で入院していた方々は術後1ヶ月程度は入院しているのに、この方は5日で退院して、すぐに家事などをしていたというお話でした。それを聞いていた、もう一人の患者さんも同じような体験をしたそうです。これは私が一例としてここにご紹介しましたが、もっと沢山の方々が色々な体験をしていると五十嵐代表は言われていました。
左の写真は9月11日に撮影した検診の風景です。検診後、森先生と一緒に昼食をとり、健康講座などもあったりと和気あいあいの検診でした。 |